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担当診療科の紹介

総合内科

 

医長:鄭東孝 本田美和子

スタッフ数(医長含む):6名(うち専門研修指導医6名)

レジデント数:19名

 

1.国立病院機構東京医療センター総合診療プログラム

 【専門研修プログラム名】

国立病院機構東京医療センター総合診療プログラム

 

 【プログラムの特徴】

熱意に満ちた大勢のレジデントと共に学び、上級医のフィードバックを受けながら、幅広い診療経験を積むことができます。

 

【研修期間】

3年間

 

【東京医療センターでの研修期間】

3年間のうち2年

 

【院外研修期間の予定】

原則2年目の1年間

 

【プログラムスケジュール】

 

 

【専門研修後の見込み】

総合診療専門医 受験資格

 

【症例数一覧】

 

 

【週間スケジュール】

 

2.国立病院機構東京医療センター内科専門医育成プログラム総合内科サブスペシャルティコース

 【プログラムの特徴】

熱意に満ちた大勢のレジデントと共に学び、上級医のフィードバックを受けながら、幅広い診療経験を積むことができます。

 

【研修期間】

3年または4年

 

【専門研修プログラム】

国立病院機構東京医療センター内科専門育成プログラム

 

【東京医療センターでの研修期間】

3年プログラム:2年間

4年プログラム:3年間

 

【院外研修期間の予定】

1年間

 

【プログラムスケジュール】 

 

 

【専門研修後の見込み】

専門研修修了時に、日本内科学会の内科専門医修得に続き、現在の認定医制度に基づいた内科系サブスペシャルティ専門医をこれまで通り取得することができます。

 

【症例数一覧】

 

 

【週間スケジュール】

 

 

3.国立病院機構東京医療センター内科専門医育成プログラム感染症内科サブスペシャルティコース

 【プログラムの特徴】

感染症領域での研修を希望する専攻医の受け入れ体制を構築しました。総合内科での内科研修をベースとして,外来,入院での感染症診療,他科からの感染症患者のコンサルトやマネジメント,院内感染対策,細菌検査室での微生物学的な知識や手技の習得など,臨床感染症・臨床微生物学・感染対策について研修できます。専攻医の希望に応じて3年コースと4年コースを設定し、総合内科専門医を目指した内科全般研修と、感染症サブスペシャルティの専門医修得をめざした研修がバランスよく行えるようにしたコースとなっています。

 

【研修期間】

3年または4年

 

【専門研修プログラム名】

国立病院機構東京医療センター内科専門育成プログラム

 

【東京医療センターでの研修期間】

3年プログラム:2年間

4年プログラム:3年間

 

【院外研修期間の予定】

1年間

 

【プログラムスケジュール】

内科サブスペシャリティ重点コース(感染症)

 

内科サブスペシャリティ混合コース(感染症)

 

【専門研修後の見込み】

専門研修修了時に、日本内科学会の内科専門医修得に続き、現在の認定医制度に基づいた内科系サブスペシャルティ専門医をこれまで通り取得することができます。

 

【症例数一覧】

 

【週間スケジュール】

総合内科・感染症の例

 

【年次ごとの主な流れ】

 

2020年度専攻医(後期研修医)募集要項

 

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