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レーシック(LASIK)

川崎 健(かわさきけん)さん 25歳

職業:コンピューター関係  術前の矯正方法:コンタクトレンズ

術前視力:右 0.1  左 0.1

術翌日視力:右 1.2  左 0.9

術後1ヶ月視力:右 1.5  左 1.2

 

 手術をする前は、不安もありましたが眼がよくなるという期待の方がとても大きくありました。ただ、気軽に手術を受けたわけではなく、手術の前に手術に関する説明を良く聞き、疑問に思ったことは先生に質問をするなどして納得してから手術を受けましたし、そうすることが大事だと思います。

 手術をしてから、メガネやコンタクトのわずらわしさを感じることなく、裸眼ではっきりとものを見ることができます。昔、裸眼でものがはっきり見えていたときのことは、残念ながらもう記憶にはなく、忘れてしまっていました。しかし、手術をしてからは景色などを見るたびにとてもよく見え、「裸眼ではっきりと見えるということがこんなにも良いものだったんだ」と実感でき、嬉しく思っています。

 

 


 

近野 健一(こんのけんいち)さん 34歳

職業:薬剤師  術前の矯正方法:メガネ・コンタクトレンズ

術前視力:右 0.07  左 0.07

術翌日視力:右 1.2  左 1.2

術後1ヶ月視力:右 1.2  左 1.5

 

 朝目覚めたときに目をあけると、はっきりとした視界が飛び込んでくる。そんなことを考えていると手術がとても待ち遠しく感じました。手術自体はあっという間に終わります。横になりぬいぐるみを抱っこして光を見つめていると、真っ暗になり、カンナで削られ、レーザーを照射し、フタをしたら終了。その瞬間、視力が回復したことを実感できます。痛みはほとんど感じません。術後3,4時間は少しヒリヒリした感じが残り、涙目で目を開けていられない状態でしたが、翌日目覚めたときには、「感動」の一言です。早速、コンタクト・メガネを捨てました。

現在手術をして3ヶ月になります。裸眼0.07の視力が1.5まで回復し、夢のような生活を送っています。国立病院という国の施設だからこそ、安心して治療をすることができたと感じています。

 


 

三浦 和昌(みうらかずまさ)さん 30歳

職業:会社員、営業  術前の矯正方法:メガネ

術前視力:右 0.05  左 0.07

術翌日視力:右 0.8  左 1.5

術後1ヶ月視力:右 1.0  左 1.5 (術後3ヵ月視力:右 1.5  左 1.5

 

 メガネと付き合い始めて18年が過ぎました。私自身、学生時代迄は、メガネが見た目に悪いとか不便さを感じてなかったのですが、会社員になってデスクワークが増え、目の疲労からか肩こりや頭痛がひどく、さらに悪化すると体全体がだるいということがしばしばありました。

 そんなときに職場の先輩がLASIKを受けたと聞き、手術の内容や感想(怖かった?不安は?)を事詳しく質問して聞きました。そして、私もLASIKを受けようと決心しました。

 検査時に先生から詳しい説明をしていただき、これならば大丈夫だろう、と思いすぐに決断しました。

 実際、手術室に入るとやはり不安はよぎりましたが、30分程度であっという間に終了しました。手術を終了し、ベッドから起き上がると今まで見えていなかった時計の数字がうっすらではあるけれど見えたことが嬉しくてたまりませんでした。

 今では、メガネをかけていとことも忘れてしまい、肩こりや頭痛からも開放されて、快適な日々を過ごしています。

 


 

小久保 博美(こくぼひろみ)さん 26歳

職業:事務職  術前の矯正方法:メガネ

術前視力:右 0.04  左 0.05

術翌日視力:右 0.7  左 1.0

術後1ヶ月視力:右 1.2  左 1.2

 

 私は、中学生のときからレーシックの手術を受けるまで、1日中メガネを手放すことができない生活を送っていました。

 手術を受けるに当たって、目の手術ということで不安もありましたが、事前に先生からきちんと説明を受けることができました。一生メガネなしでは生活できないと諦めていましたが、手術後、今まで見えなかった距離のものがメガネなしで見えたときは、とても感動しました。

 目の前のレンズがなくなった今、毎日の生活をとても快適に過ごすことができるようになりました。

 

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